飛行機に預けたベビーカーの破損

ポルトガルから帰ってきたときに、飛行機に預けたベビーカーが破損していました。
その時の、手続きについて簡単にまとめたいと思います。

手続きの流れ

  • 当日
  • 空港で破損している事をバゲッジクレームで発見しました。
    窓口に行って、damage reportを作成してもらいました。
    具体的には、シェードを結合する部分のジョイントと、椅子の足を乗せるところのフラップが破損していました。
    後日、このダメージレポートをもとに、この電話かメールに、後日、連絡しろという指示を受けました。

  • 翌日
  • このような破損した荷物のサポートを航空会社から代行している会社に連絡しろとのことでしたので、
    そこのHPを見て、作成してもらったダメージレポート、航空券、荷物タグ、ドイツの住民票、ベビーカーの型番、色、破損が分かる写真をサポートセンターにメールしました。

  • 翌々日
  • すぐにレスポンスがありました。椅子の部分だけの交換になると言われて、メーカに在庫を確認すると言われました。

  • 1週間後
  • 在庫のある色の候補の連絡がありました。希望の色を言いました。

  • 3週間後
  • 無事に、バギーのシート部分が届きました。

今回の対応は、3週間かかりましたが、無事に新品のシートを送って貰えてよかったです。

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